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    1年

    • 2012.03.11 Sunday
    • 23:38
    JUGEMテーマ:東日本大震災

     
    もう一年経ったんですね。

    早いと感じていいのか、それとも長かったと感じていいのか。

    中国で「日本 地震」と調べて

    一番上に出てきたネットのニュースを翻訳サイトと

    私が少し直して訳しました。



    http://news.99.com.cn/minsheng/20120311/193357.htm
    ↑元のサイト


    3.11日本の大地震から一年 被災地区の自殺の発生はピーク期

    3.11は日本の大地震の一周年で、去年日本はマグニチュード9の大地震が発生して、被災は約15800人が死亡することをもたらし、約3200人は行方不明です。日本被災地区で、“孤独死”は被災者の中で広がっています。被災地区は自殺するピーク期を迎える。

    “3・11”の大地震から一年。

    日本は自殺のピークを迎える。

    ボランティアは被災者の“孤独死”と自殺を防ぐ

     約1年前の3月11日、日本東北海域でマグニチュード9の強震、そして津波と核が漏れる(放射線?)事故など重なる被害が発生しています。統計では、災難は合計で約15800人が死亡し、約3200人は行方不明にです。

     まもなくの1周年は被災地区の自殺発生のピーク期です。同時に、日本被災地区で、“孤独死”は被災者の中で広がっています。ボランティアは“赤色の警報”を緊張する防御に置かれている。

     本社ニュースによると 日本被災地区で、“孤独死”は被災者の中で広がっています。間もなく到来する1年目は被災地区の自殺する発生のピーク期です。去年の大地震以降、受災地政府は被災者の生活する再建の支援を提供する機関をたくさん創立しました。

     6月頃、高木秀明さんは“仙台個人支援センター”の責任者です。彼は元々仙台市の1人の普通の電気回路の補修者で、勤務時間外は自殺志望者の相談にのります。大きい津波で彼の会社は流されて、幸いにも生き残った命のあまり、高木さんは全ての時間を被災者の生活を支援作業をすることに決めました。


    容易な交流を疎かにする“孤独死”

     段階してまもなく、高木さんはまず初めに考慮したことは、被災者を保障する安全問題である。すぐに簡易住宅への入居後で自殺することはありえないあるいは“孤独死”の情況。

     1995年の阪神の大地震の後で、簡易住宅の入居は48000戸の被災者で、うち227人は“孤独死”で死に、19人は自殺した。今回の地震で簡易住宅の設計中、50戸の人はすべて特に1つのイベント室を配給して、意味(意図)は十分な空間互いに交流があります。

     去年11月、1人の30数歳の男性と50数歳の男性はそれぞれ各自の部屋の中で病気で寝こみます。高木さんとボランティアの方々は毎日家を訪れ、に気づく人はいないためこの人“孤独死”を免れました。



    訳が大幅に間違っているかもしれません。

    勉強中の翻訳です。不適切な訳があった場合、教えて下さると助かります。


    このニュースを聞いて、ぞっとしました。

    すぐに日本にいる友人に聞き、調べてもらったところ

    本当らしいです。

    みなさんは知っていましたか??

    もう悲しすぎて、これが日本なのかと疑いたくなるほどでした。


    中国から日本に何が出来るのだろうと思います。

    何が出来るのでしょうか。

    んーん…



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